津軽道 夜間通行止め「下り線」は4日夜~5日朝 「上り線」は5日夜~6日朝(ABA青森朝日放送)
4日夜から5日明け方まで津軽道の下り線、青森市浪岡からつがる市の間が点検のため通行止めとなります。
4日夜から5日明け方まで津軽道の下り線、青森市浪岡からつがる市の間が点検のため通行止めとなります。
青森市内の金融機関に設置されたATMの受話器を破損させたとして、自称ダンサーの65歳の男が器物損壊の疑いで逮捕されました。
警察によりますと、逮捕された住居不定の自称ダンサー 植松久就容疑者(65)は、
青森市内の高校生が企業と連携し、特産のカシスを使った新商を開発しました。
青森県産カシスを使った商品、「青森カシスバターサンド」を開発したのは、青森西高校の生徒たちです。
生徒たちは、高校のゼミ活動を通し
11月3日は語呂合わせで「いいお産の日」です。
青森市では、妊娠や出産にまつわるイベントが開かれました。
大きなお腹に思わず…
【妊婦疑似体験】「ちょっとしゃがんでみて」「きつい、きついきついきつい」妊娠
体操のオリンピック金メダリスト内村航平さんが、弘前市で開かれた親子体操教室で講師を務め会場を沸かせました。
およそ200人の参加者を前に、華麗な技を披露したオリンピック体操で個人総合2連覇を果たすなど、
次の知事選について自民党青森県連の津島淳会長は「宮下知事の意向を最大限尊重する」としたうえで、今後の連携について対話する場が必要との認識を示しました。
旭日大綬章を受章した三村申吾さん(70)は、百石町長、衆議院議員を経て2003年から知事を5期20年務め、地方自治の発展に尽力したことが評価されました。
【旭日大綬章を受章 三村申吾さん】「誠に光栄であ
2026年の秋の叙勲が発表され、青森県関係では63人が受章しました。
県関係では、社会の様々な分野で顕著な功績を残した人に贈られる「旭日章」に16人、公共的な業務に長年携わり成果を上げた人に贈られる「瑞
【寺崎美佑アナウンサー】「愛子さまも訪問された是川縄文館。
きょうは無料開放デーということで、多くの家族連れが朝から訪れています。
きょうは見るだけではなく、作って触れて味わって、イベントが盛りだくさんで
多くの家族連れや鉄道ファンでにぎわったのは、毎年恒例のイベント「あおもり駅まつり」。
青森駅2階のイベント会場には、踏切の非常ボタンを押す体験コーナーや新幹線などのプラレール、旧駅舎の看板の展示など鉄道
【田中大地記者】「春は桜が有名な弘前公園ですが、今は赤や黄色に色づき、すっかり秋の装いとなっています」秋の風情を楽しもうと、多くの観光客が訪れた弘前公園。
園内では、およそ3700本の桜やカエデが赤や黄
青森商工会議所は青森市の西市長に、豪雪時への対応など10項目を要望しました。
2日に開かれた懇談会で、青森商工会議所の倉橋純造会頭が西市長に市への要望書を手渡しました。
要望は、豪雪時の交通機能のまひの解
世界的指揮者沖澤のどかさんが芸術総監督を務める「青い海と森の音楽祭」。
きょう2日は青森市で出前演奏会が開かれました。
おととい10月31日に開幕した「青い海と森の音楽祭」。
青森市出身の指揮者沖澤のどかさ
りそなグループBリーグワン。
青森ワッツは年に1度のむつ市開催。
しかし立川ダイスに2敗し連敗は4に。
次節は7日と8日にマエダアリーナで山形ワイヴァンズと対戦します。
J3昇格を目指すラインメール青森はホームでFCティアモ枚方と対戦。
後半アディショナルタイムにキャプテン遠藤のゴールで追いつき勝ち点1を拾いました。
順位を1つあげ4位につけています。
全国大会出場を懸けた、高校サッカー選手権の青森県大会決勝。
青森山田が野辺地西をやぶり、大会30連覇を果たしました。
10年連続の顔合わせとなったのは、県大会29連覇中の青森山田と2027年度から五戸町に
青森県が生産量日本一を誇る地元の特産品について学びました。
六戸町の児童たちがゴボウの収穫体験をしました。
「いきます!
おりゃぁ~~~~!
わぁ~~長いこれ長いよ!
」収穫体験をしたのは、六戸学園の小学3年
弘前市の市場では主力品種、「ふじ」を中心とした県産リンゴの出荷が最盛期を迎えています。
建物の外までずらりと並んだリンゴ箱。
弘果弘前中央青果には2日朝、今シーズン最多となるおよそ9万5000箱のリンゴが
七戸町で2024年、土の中から男性の遺体が発見された事件で、傷害致死や死体遺棄などの罪に問われ実刑判決を受けた男が控訴していたことが分かりました。
起訴状などによりますと、七戸町の無職竹内洋被告は元運送
むつ市は使用済み核燃料の中間貯蔵施設に関する「事業者間連携」についての市民説明会を開きました。
説明会は10月31日と11月1日の2日間、市内4地区で開かれおよそ160人が参加しました。
事業者側として、