25年間、愛車のRX-7と過ごしてきた80歳の女性。 その最後の3日間を追ったマツダのドキュメンタリーが「International Auto Film Festa 2026」でグランプリを受賞。
さらに 最近見逃せない現象は、やはり“推し活”。 いわゆる、自分が好きなモノ・コトにどっぷりハマって、様々な形で応援したり関わっていくこと。
これ自体は流行り言葉だから、最近の現象のように思えるが、いやいや、この 1988年から東京駅丸の内駅舎内で活動を続ける東京ステーションギャラリー。 東京駅の復原工事に伴う休館を経て、2012年に再開館し、「近代美術の再発見」「鉄道・建築・デザイン」「現代アートへの誘い」を軸