JAさくらんぼひがしね(松浦洋二組合長)は26日、東根市の「かみっこクラブこども食堂」(東海林啓代表)に市産リンゴ「シナノスイート」10キロを贈呈した。 JAグループ山形が取り組む「子どもの居場所づく 岩手・盛岡の実家に暮らす認知症の母を東京から通いで介護している作家でブロガーの工藤広伸さん。 月に2度ほど帰省してしばらく実家に滞在し、料理ができなくなった母のために夕食の準備をしている。 東京に帰る前に 食事、消化、吸収、排泄という人の基本的営みを担う「内臓」は年齢とともに機能が低下しやすく、がんの罹患リスクも高まっていく。 だが、日々の生活習慣で各臓器の老化をくい止め、機能を改善することはできる。