第39回東京国際映画祭で4回目となるエシカル・フィルム賞の審査委員長を、俳優の磯村勇斗が務めた。 審査は、磯村審査委員長と、映画祭事務局プロモーショングループのインターンシップ「学生応援団」から選ばれた 内野聖陽が主演を務める映画「負けへんで」から、主人公の人生を一変させる逮捕シーンの本編映像(https://youtu.be/hFFS50tKXGw)と新たな場面写真が披露された。 【動画】映画「負けへ 人気ドラマ『VIVANT』のロケ地となったアゼルバイジャンは、かつて「第2のドバイ」と呼ばれた産油国だ。 石油マネーを背景に、55の人工島や高さ1050mの超高層ビルを建設する約16兆円の計画が進められ