滋賀県高島市の「びわこ箱館山」では、標高630メートルの山頂に広がる約8000株のコキアが、秋の深まりとともに少しずつ色づきが進んでいる。 緑色だったコキアは、オレンジや赤が目立つ色合いへと変化し、今は 写真家の在本彌生が世界中を旅して、そこで出会った人々の暮らしや営み、町の風景を写真とエッセイで綴る連載。 今回はザンビア・マザブカの旅。 【写真】ザンビアの国民食、シマを食べてみた
スポーツの日の12日、大分県別府市ではユニークな徒競走の大会が4年ぶりに復活し子供から高齢者までが全力疾走を見せていました。 【写真を見る】わずか10mを全力疾走 4年ぶりの復活「世界一短い徒競走大会」