お茶への関心や理解を深めてもらおうと17日、静岡県富士市では「富士のお茶グランプリ」が開催され、地元の子供たちがお茶の目利きに挑戦しました。 この大会は富士市が毎年開いているもので、地元の小学4年生から コメの出来具合を示す指標「作況単収指数」が公表され、大分県内は平年並みが見込まれることが分かりました。
【写真を見る】コメ作況単収指数、大分県は「100」で平年並み 予想収穫量は去年より3000トン減少 森林や林業の魅力を学べるイベントが、高知市で開かれました。 このイベントは、森林や林業への関心を深めるとともに、県が2003年に全国で初めて導入した「森林環境税」の使い道などを広く知ってもらおうと開かれ