【ブラジリア 9月15日】 ブラジル連邦最高裁(STF)の最古参判事であるジウマール・メンデス判事は15日(火)、アンドレ・メンドンサ判事がマステル銀行関連事件の報告官としての立場を利用し、10月4日 元国会議員の事務所に正当な理由なく立ち入ったとして、前大治町長が書類送検されました。 警察によりますと、大治町の鈴木康友前町長は2025年4月から7月、かつて秘書を務めていた元衆議院議員の事務所に正当な 山火事の復旧に役立ててもらおうと理容室や美容室を運営する会社が大槌町に寄付金を贈りました。
贈呈式では県内で35店舗を運営するヒラトヤの中村広隆取締役から、平野公三町長に10万円の寄付金が贈られました。