名古屋アジア大会の陸上競技が9月23日に開幕するのを前に、大会組織委員会がエントリー選手を発表した。 海外勢では、8月に中国が72人の代表選手を発表。 女子やり投で世界歴代2位の記録を持つ18歳の嚴子 若い戦力に加え、移籍加入した選手たちの活躍も光った今シーズンのカープ。 その快足を活かして盗塁を積み重ねた辰見鴻之介や、安定感ある投球で、先発、リリーフ問わず登板数を増やした鈴木健矢らがその筆頭だ。 彼 カープは9月11日(金)のDeNA戦から、『選手プロデュースメニュー〜第6弾〜』を販売開始すると発表した。 今シーズン最後となるプロデュースメニューには、菊池涼介、鈴木健矢ら5選手がプロデュースした5