先日、ドイツで行われた国際音楽コンクールで、日本人のカルテットが3位に入賞しました。 世界最難関とも言われるこのコンクールで輝きを放った弦楽四重奏団「カルテット風雅」のメンバーの1人が、大野市出身のチェ
9月23日、今シーズン初の一軍昇格を果たすと、24日にはスタメンマスクを被ったカープの若手捕手・清水叶人。 森下暢仁、遠藤淳志、大瀬良大地とバッテリーを組むと、1失点に抑える奮闘を見せた。 強肩と 若い戦力に加え、移籍加入した選手たちの活躍も光った今シーズンのカープ。 その快足を活かして盗塁を積み重ねた辰見鴻之介や、安定感ある投球で、先発、リリーフ問わず登板数を増やした鈴木健矢らがその筆頭だ。