高校生新聞オンラインでは、外見至上主義を風刺したイラスト「ルッキズム風刺画」を見て、自分の外見に自信を失ったという高校生記者の体験を紹介した。 この記事を読んだ中高生読者の声を紹介する。 山崎友結さん(高知国際高校3年)は、認知症患者の不安を和らげる「認知症マフ」を編む活動を1年生の頃から続けている。 現在は仲間が約60人に増えた。 どう声をかけ、賛同者を集め、活動を広げてきたのかを聞いた 部活後や休日、「勉強しなければ」と思っていても、なかなかやる気が出ない時があります。 私は、タイマーを使って「まず5分だけ勉強する」と決め、スタートしています。 初めから「長時間勉強しよう」とすると気が重