岩手県奥州市では、スポーツの秋や芸術の秋を楽しめるイベントが9月22日に開かれ、大勢の人で賑わいました。 このイベントは空き店舗を活用して、地域ににぎわいを生み出そうと奥州市の企業「菅勝不動産」が、 9月5日から7日に開催された第95回日本インカレで、筑波大学の髙橋亜珠(4年、山形市立商業)が100mHと200mの2冠を飾った。 関東インカレでも2冠を達成している髙橋。 大学最後のインカレでしっかりと 9月5日の日本インカレ1日目に開催された男子1500m決勝で、順天堂大2年の川口峻太朗(洛南)が優勝した。 強力な先輩を抑えてのインカレチャンピオンの称号に「すごくうれしい」と笑顔を見せた。