スマートフォンひとつで人とつながり、分からないことはAIに尋ねればすぐに答えが返ってくる現代。 暮らしはかつてないほど便利になったはずなのに、どこか満たされなさを覚えることはないだろうか。 そんな違和感 買い物の際に、環境や社会に配慮した商品を選ぶ「グリーン購入」などを呼びかけるキャンペーンが、今年も始まりました。 10月は、県や市町・県内企業などが会員となっている社団法人・滋賀グリーン活動ネットワーク
大津市では8日、解体が予定されている建物を使い、火災を想定した消防の救助訓練が行われました。 解体予定のアパートで行われた訓練には、大津市南消防署の消防隊や救助隊の若手隊員ら18人が参加しました。