11月8日の京都9R・もちの木賞(ダート1800メートル=15頭立て)は、13番人気のホットロッドハート(牡、栗東・前川恭子厩舎、父ホットロッドチャーリー)が勝利。
砂替わりで2連勝を収めた。 勝ち時計は フォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)が、次走は東京大賞典(12月29日、大井・ダート2000メートル)に出走することが分かった。 矢作調教師が11月8日、明らかにした。 な ◆第16回みやこS・G3(11月8日、京都競馬場・ダート1800メートル、良) 1着馬にチャンピオンズC・G1の優先出走権が与えられる淀のダート重賞が16頭で争われ、2番人気のロードクロンヌ(牡5歳、