第12回釧路郷土画家合同展が15日まで、NHK釧路放送局(釧路市幣舞町3)の1階ギャラリーで開かれている。 同ギャラリーが今月末で閉館となるため、今回の5人の郷土画家による合同展が最後を飾る催事となった 田谷昂大さんは、江戸時代から続く塗師屋家業を、2024年に父から引き継いだ。 能登半島地震を経て、輪島塗を取り巻く環境は変わり、田谷さん自身も、能登半島地震後に会社の代表となり、大きな不安を抱えたという 一般社団法人松阪市観光協会(松江茂会長、約380人)はこのほど、三重県松阪市京町のJR松阪駅前ロータリーに面した松阪駅観光情報センター2階にコワーキング・休憩スペース「ちょいスペ」をオープンさせた。