東京ゲームショウでは毎年、様々なブースがロゴやタイトルをプリントしたバルーンを掲げている。 一見どれも同じように思えるが、実は企業の気合や細かなこだわりが現れる奥深い存在なのだ。 バルーン観察歴4年目の筆 日本の環境研究を担う国立環境研究所が、東京ゲームショウに初出展し、ゲーム化プロジェクト『Project: Leaves』の始動を打ち出している。 なぜ環境を研究する国の機関が、ゲームを開発することになっ 完全新作のゴーストクラフトRPG『ホーリーホラーマンション』が、ホール4のレベルファイブブースでプレイヤブル出展された。 ホラーなのに心温まるストーリーが展開する、不思議な町での冒険が体験できる。