災害への備えと食の大切さを学ぼうと、佐伯市の中学生が防災食作りに挑戦しました。 「防災食ワークショップ」は、市の「食のまちづくり推進活動事業」の支援を受け、食育団体「ボンジュール彦岳」と佐伯城南中学校が 「夜の交通事故を減らしたい」安全グッズが警察に贈られました。 臼杵津久見警察署で寄贈式が開かれ、大分県トラック協会から、反射タスキや反射シールなど、合わせて400点が贈られました。
今後、警察の街頭活動や 離婚や借金問題など、無料の相談会が開かれました。 1日からの1週間は、法律の重要性や役割を啓発する「法の日週間」です。 県弁護士会が開いた無料の相談会には、10人が訪れました。 ■うめもと法律事務所 梅本哲