1872(明治5)年、東京の湯島聖堂博覧会に初めてアイヌ資料が出品されてから、2025(令和7)年の大阪・関西万博に至るまで、およそ150年にわたり、アイヌ民族は博覧会と関わってきました。 写真はこちら 落合陽一が「大阪・関西万博」で手がけたシグネチャーパビリオン「null²(ヌルヌル)」。 そのレガシーを受け継ぐ新たな施設「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」が、10月14日に横浜ランドマークタワー・ラ 最近、よく耳にすることが多くなった「フードプレゼンテーション(略して、フープレ)」。 観光地を旅することが目的ではなく、ホテルでの滞在がメインになったリトリート型ホテルが近年、人気を呼んでいます。