韓国の登山を題材とするコンテンツといえば、実話に基づいた映画『ヒマラヤ〜地上8,000メートルの絆〜』(2015年)が有名だ。 ファン・ジョンミン扮する登山隊長とチョンウ扮する隊員らが仲間の亡き骸を探す 2006年の公開後、瞬く間に大ヒットを記録した映画『プラダを着た悪魔』。 トップファッション誌『ランウェイ』を舞台に、鬼編集長ミランダ・プリーストリー(メリル・ストリープ)と、ジャーナリスト志望のアシス 小谷実可子さんがシンクロナイズドスイミング(現・アーティスティックスイミング)の日本代表として夏季大会初の女性旗手を務め、ソロ・デュエットともに銅メダルを獲得したのは、1988年に開催されたソウルオリ