作業中の事故やトラブルから身を守る最新技術や保護用具を紹介する「緑十字展」が、きょうから札幌で始まりました。
緑十字展は、工事現場などでの事故をなくすことや、職場の衛生環境の向上を目的に1968年から 北海道新幹線の札幌延伸の工事で掘削が終わった、羊蹄トンネルの一部工区が地元の住民に公開されました。 ニセコ町できのう開かれた現地見学会には、およそ40人が参加しました。 全長およそ9.7キロの羊蹄トンネ 子どもたちだけで接客し商品を販売する体験イベントが、札幌・中央区の道庁赤れんが庁舎で行われました。 北海道赤れんが未来機構が主催した「キッズフリマ」。 小学3年から6年までの児童およそ30人が使わなくな