赤道を越えた南半球ブラジルで、日本人移民とその子孫が120年近く詠み継いできた「コロニア俳句」に、いま静かな光が当たっている。 松蔭大学教授の白石佳和さんが代表を務めるラテンアメリカ俳句研究会は、科学研 大阪市で今年2月、大阪サンパウロ姉妹都市協会主催「ポルトガル語スピーチコンテスト」が開催され、堀杏菜さん(23歳、奈良出身)が優勝した。 優勝特典としてサンパウロ市での研修旅行が贈られ、今月10~19日 富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラ第9戦。 その中で最大のサプライズは、代役デビューを果たした卜部和久(SANKI VERTEX PARTNERS CERUMO・INGING)が予選Q1