じわり増えつつある高収入ブルーカラー層の実像を、新刊『ブルーカラー年収1000万円時代』から紹介するシリーズ。 今回は、ホワイト化が進むマグロ漁船。 日本人船員の希少化で、20~30代から年収1000万 TVアニメ「薬屋のひとりごと」(ABEMA・ディズニープラス・FOD・Hulu・Leminoほかで配信)。 待望の第3期放送を目前に、これまでのストーリーを当時の反響とともにプレイバック。 本記事では第3 経営の資源は、ヒト・モノ・カネであると言われる。 私は、もうひとつ要素を加えたいと考えている。 コトバである。 「ヒト・モノ・カネ・コトバ」である。 なぜ、そう思うのか。 企業の魂にあたる部