9月6日の日本インカレ男子5000m決勝で、創価大のルーキー・菅野元太(1年、仙台育英)が2位に入り日本人トップを獲得した。 トップは創価大の同級生のべナード・キクンビ(1年)。 前半シーズンに引き続き、
12人が犠牲となった災害から27年がたちました。 宇城市不知火町の松合地区で起きた高潮災害の慰霊式が開かれました。 一方、一帯に広がる歴史的な街並みは7月の地震で被害を受けています。 宇城市不知火町の 6年前の熊本豪雨で被災し一部区間で不通となっていたくま川鉄道が、20日、全線で運転再開しました。
6年2か月ぶりの再開に、沿道や駅には喜びの声があふれました。