2000年の東海豪雨から9月11日で26年が経ちました。 当時、堤防が決壊した新川沿いの公園です。 地元住民などおよそ25人が集まり、当時の記憶を語り継ぐ集いが開かれました。
集いでは、減災への願いを込めた 愛知・名古屋の魅力を全国に広めようと、地元の名物を「なごみやげ」に認定する新たな取り組みが始まりました。 みそカツなどに使われる「献立いろいろみそ」、熱田神宮名物の和菓子「きよめ餅」。 名古屋商工会議所は 防衛省が呉市に計画する複合防衛拠点の整備合意について、横田知事は「呉市の意見を尊重した」と述べました。 日本製鉄呉地区跡地を巡っては防衛省が8月28日、日本製鉄と土地の取得契約を締結しました。