インフルエンザの感染が全国で急増しています。 県は9日、県内も流行期に入ったと発表し、注意を呼び掛けています。 県によりますと、先月31日から今月6日までの1週間に、県内58の定点医療機関から報告 食料品の消費税率を引き下げた場合、大分県と県内の市町村で、あわせて215億円の減収が見込まれることが分かりました。 9日の県議会の代表質問で、県民クラブの守永信幸県議が、政府が先月決定した、飲食料品 「大切な草原をどう守り、未来につないでいくか」を考えるシンポジウムが、九重町で開かれました。 希少な動植物が生息する竹田市の坊ガツル湿原や、九重町のタデ原湿原。
こうした草原は全国で減り続け、現在