初の長篇映画『君とボクの虹色の世界』でカンヌ国際映画祭のカメラ・ドール(新人監督賞)を受賞し、初めての短編集『いちばんここに似合う人』でフランク・オコナー国際短篇賞を受賞。 若いころから注目を浴び続けて キャストに野村周平とセントチヒロ・チッチを迎え、脚本家・演出家・俳優として活動してきた濱田真和が自身のオリジナル脚本をもとに長編監督デビュー作として放つヒューマン・ロードムービー「会いたくて会えなくて レインシューズ選びって難しいですよね。 長年、ラバーのローファータイプを愛用していたのですが、次はGORE-TEXかつVibramソールの靴を! と探していました。 【写真】エディターのコーデ写真を見るスポ