7月の地震から2か月半。 農家の中には被災しながら農業を続ける人もいます。 手塩にかけた熊本の恵みを「食べて応援」する動きが全国に広がっています。 冬春トマトの生産量が全国1位の八代市でミニトマトを育てる東 八代市で焼きアユ作りが始まりました。
7月の地震で被災した地域でも、秋の風物詩が始まっています。 八代市萩原町の頼藤商店では毎年、球磨川や川辺川で獲れたアユを焼き上げています。 小柄なChieさんがやっと巡り会えたという、お気に入りの黒パンツを使った通勤スタイル。 仕事では「派手な色を着ない」、だからこそ「小物で上品さや大人の華やかさを出すようにしている」というChieさんの知