京都大の学園祭の今年の統一テーマが「うんち」に決まり、ネット上で話題になっています。 68回目を迎える通称「11月祭」では、過去にも様々なテーマが採用されてきました。 初期は学生運動の雰囲気があり、それが 私たちが住むマチの未来を考えるシリーズ「マチの分岐点」。 今回は後志の仁木町です。 道内では人口減少が進む自治体がほとんどですが、仁木町は5月の国勢調査で65年ぶりに人口増加へと転じました。 マチの成長を 回転すし大手の「くら寿司」が8月から行っていた人気キャラクター「ちいかわ」とのコラボキャンペーンの中止が突如発表されました。 キャンペーン開始直後から、抽選で入手しづらいはずのグッズが大量出品。