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「年賀状じまい」北陸3県は約2割の減…2027年の年賀状、全国一斉販売 立山連峰や恐竜博物館などのデザイン 富山(チューリップテレビ)

Mon November 02 • 09:42 AM • 8 min read • 826 views
「年賀状じまい」北陸3県は約2割の減…2027年の年賀状、全国一斉販売 立山連峰や恐竜博物館などのデザイン 富山(チューリップテレビ)
「ゆうびん」と書かれた札を首にかけて登場したのは、2027年の干支・ヒツジです。 年賀はがきの販売が11月2日から始まり、静岡県静岡市葵区の郵便局で行われた式典を盛り上げました。 郵便局では訪れた人が早速 鳥取県南部町のとっとり花回廊で「オータムフェスティバル」が開かれている。 燃えるような赤が目を引くサルビアやコスモスなどが見頃を迎え、来場者の目を楽しませている。 サルビアは11月上旬まで見頃が続くという 23日は二十四節気の一つ「霜降(そうこう)」。 朝晩の冷え込みが深まる頃を示す。 国史跡・米子城跡(鳥取県米子市久米町)の天守台では同日早朝、大山山頂と朝日が重なる「ダイヤモンド大山」が観測された。

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