タオルや手ぬぐいはアウトドアにはなくてはならない存在。 大きさや厚さなど様々な種類がありますが、そのキャラクターは産地によって大きく異なるもの。 今回は、“日本2大タオルの産地”のひとつ、大阪・泉佐野市 ヤマサ醤油は8月12日、埼玉県熊谷市で小学生とその保護者を対象にしたイベント「~暑い夏こそ、赤だしみそ! ~夏の元気ごはん親子料理教室」を開き、きゅうりなどの熊谷市の農産物、グループ会社のサンジルシ醸 盆休みを迎え、上伊那地域の観光地でも県内外からの行楽客でにぎわいを見せている。 駒ケ根高原の観光施設や水遊びが楽しめる太田切川などでは、8日も友人同士や親子連れなど多くの人たちが集まっていた。