ピックルボール日本連盟主催のジャパンオープンin山口が5日、山口市の維新大晃アリーナで始まった。 7日までの3日間、国内外のプロ選手から一般愛好家まで9~81歳の424選手が、男子、女子、混合ダブルス はるあさ堂 朗読劇「私の下町─母の写真─」が7月31日と8月1日に東京・日本橋社会教育会館
8階ホールにて上演される。 はるあさ堂は、春風ひとみと矢代朝子による朗読劇ユニット。 第1回公演では、家族の 山口市小郡出身でプロ野球ヤクルトの山野太一投手(27)が、セントラルリーグの公式表彰「月間JERAセ・リーグアワード」で5月度の大賞を受賞した。
登板した4試合で3勝無敗、月間防御率1・44と安定した