陸上・日本選手権第1日(12日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)男子5000メートル予選が行われ、3組は城西大の柴田侑(4年)が13分28秒05でトップとなった。 柴田は序盤は集団後方で冷静にレースを進め、 一山本(押し出し)琴櫻 最後は堂々と正面から大関を押し出し、「どうだ! 」と言わんばかりの表情をつくった。 きのうの結びの一番では、霧島を土俵際まで攻めながら、叩きに屈した一山本が、この日の結びで 埼玉県警秩父署によると、12日午前10時45分ごろ、埼玉県秩父市大滝でクマの幼獣の目撃情報が寄せられた。 けが人はないという。