愛媛県西予市は、交通事故をめぐりウソの説明をした50代の主任技師の男性を、停職1か月の懲戒処分にしました。 男性は去年11月、家族が運転する車に同乗中事故をめぐり「自分が運転していた」とウソの説明を 11日午前、愛媛県東温市内の廃棄物処理施設で、作業員の男性がベルトコンベアに巻き込まれ、病院に搬送されましたが、意識不明の重体です。 警察と消防などによりますと、事故があったのは東温市河之内にあるオ 鶴瀬~ふじみ野駅間で発生した人身事故の影響で、東武東上線は志木~川越市駅間の運転を見合わせていましたが、14:11頃、運転を再開しました。 なお、ダイヤが乱れています。