外来の水草「コウガイセキショウモ」が鹿児島県奄美市住用町の河川で見つかり、このほど、鹿児島植物研究会誌に報告記事が掲載された。 発見者である奄美の自然を考える会理事の保岡海斗さん(28)は「発見地点は 去年、県内で生まれた子どもの数は5125人で、過去最少だったおととしをわずかに上回り、10年ぶりに増加しました。 厚生労働省がきょう発表した人口動態統計によりますと、去年、県内で生まれた子どもの数は 鹿児島県徳之島の伊仙町が主催する「世界自然遺産登録5周年記念講演会」は29日、同町ほーらい館であった。 日本財団の尾形武寿会長による講演と、町内の小中学生の自然保護教育に関する学習発表会があり、尾形会