美波町は事情聴取中にトラブルを起こし、職場の秩序を乱したとして、50代の男性主査を減給の懲戒処分にすると発表しました。 処分を受けたのは、美波町の50代の男性主査です。 町によりますと、男性主査は
子どもを中心に流行がみられる「手足口病」。 鹿児島県内の感染者は8週連続で増加し、流行発生警報が出ています。 手足口病は幼児を中心に口の中や手のひら、足などに水疱ができる、主に夏に流行する感染症です。 非番の日に複数の副業をしていたとして、板野東部消防組合の20代の男性消防副士長が「減給」の懲戒処分を受けていたことが分かりました。 処分を受けたのは、板野東部消防組合の20代の男性消防副士長です。