東京女子医科大学病院で副院長やがんセンター長を務めた、林和彦さん。 消化器外科医として卓越した手腕を発揮し、がん遺伝子の研究のためアメリカへ留学するなど、華々しい経歴を持つ。 医師としてエリートコースを歩 ——芸能活動30周年の節目に、13年ぶりとなる写真集が発売されますが、どんな思いからスタートしましたか? 「芸歴が22〜23年の頃に『どんなことがあっても30年は芸能を続けるぞ』と決意していたので、 「こっちのポーズのほうが綺麗に見えませんか? 」
レンズを向けた本誌カメラマンにすかさず逆提案する姿に、矜持が覗いた。 プロデューサー・MEGUMI(44)の活躍ぶりには目を見張るものがある。