四国地区大学野球春季リーグで優勝した松山大学硬式野球部が、中村知事に全国大会出場を報告しました。
県庁を訪れたのは、松山大学の池上真人学長と池田幸二郎監督、それに硬式野球部の谷野宮亜璃主将らです。 一振りで試合の流れを変え、球場全体を熱狂の渦に巻き込むのがホームランだ。 カープは2年連続で本塁打数リーグワーストに終わっているが、佐々木泰や平川蓮ら、次代を担う長距離砲候補たちへの期待は大きい。 今季、ここまで防御率0.00をマークしている遠藤淳志。 4月18日のシーズン初登板から8試合連続無失点を続けており(5月11日時点)、リリーフとして登板機会を増やしている。
今回は、プロ9年目を迎えた遠