2024年5月より、サンパウロ州インダイアツーバ市で日本語教育隊員として活動しています。 インダイアツーバ市はサンパウロから北西へ車で約2時間の場所にあり、以前は日本人移住者によるトマト栽培で栄えた町 外国人材への手厚い支援で知られるサンキョウテクノスタッフは、教育体制の強化にも乗り出している。 その一環として2024年12月から1年間、管理職養成スクール「サンキョウアカデミー」を開校した。 外国人材 今年もまたバレンタインデーに合わせて、スーパーやコンビニで多種多様なチョコレートが売られている。
しかし、チョコレートの背後には原料である「カカオ」を巡る深刻な環境問題と社会課題が隠されている。