静岡空襲の慰霊祭を主催してきた男性が「今後は行政に主催をお願いしたい」と思いを語りました。 静岡市の医師・菅野寛也さん(93)は81年前、小学生の時に静岡空襲を経験しました。 空襲では約2000人 後を絶たず、SNSの普及によって複雑化するいじめの問題。
5月25日、島根県松江市ではいじめ発生状況と今後の課題を話し合う会議がオンラインで行われました。 松江市で開かれた協議会では、昨年度のいじめの 混乱に見舞われ、 「世界秩序の断絶」が語られるいま、 日本は何をなすべきか。 米中両国を見据え、 「自由で開かれた国際秩序」を世界に拡げることが、 高市政権下における日本外交の進む道となるだろう。