今年4月、山形県酒田市で物置小屋に放火したとして逮捕された23歳の男が、火をつけた後、現場で火災の様子を伺っていたことがわかりました。 男はきのう起訴されています。 非現住建造物等放火の罪できのう 富山県射水市は、能登半島地震で被害が出た液状化対策の実証実験の結果、「地下水位低下工法」の効果が確認できたとして、3日夜に住民に説明しました。 市内で開かれた説明会には、港町地区の住民およそ30人が 生後2カ月の娘の腕を骨折させた疑いで2026年5月に逮捕された丸亀市の会社員の男が3日、娘の頭に全治1年のけがも負わせていたとして、再逮捕されました。