4月24日に開催された日本インカレ男子10000mで、順天堂大の吉岡大翔(4年、佐久長聖)が2位に入った。
レース後、吉岡はまず悔しさを口にし、大学最後の1年にかける思いについて語った。 イワシが回遊してきて、いよいよ本格シーズンを迎えた大原沖。 しかし、ヒラメ釣りポイント付近に居着いてしまったクジラの影響や水温変化により、釣果が安定しない状況が続いていた。 そんな中、先日行われた大原港ヒ ポーカーフェースで、どんな状況にも表情をほとんど変えない。 3年春から立命館大学の正捕手を務める西野哲也(4年、高知)をひと言で表すとこうだ。 ピンチでも冷静にマウンドにいる投手に声を掛け、ベンチでも