山あいの渓も新緑まばゆい季節になりました。 わずかに残る桜が、風が吹くたびに花を散らしていく様子に美しさを感じつつも、一抹の寂しさも感じ得ません。 萌黄色の山肌はあっという間に緑を濃くしていきます。 東北 女性参政権の獲得運動をけん引し、女性の地位向上や差別撤廃のため生涯を捧げた社会運動家の市川房枝(1893~1981年)。 その存在感はいまなお薄れることはない。 日本の女性が初めて国政選挙に参加してから ヘトヘトで帰宅しても続けやすい「超シンプルなスキマ掃除」を、家事えもんこと松橋周太呂さんに教えてもらいました。 ほんのひと手間でもやっておくことで、あとできっと助かるはず。 疲れている日でも負担なくできる