今年3月に調教師を定年後、異例の転身を果たした国枝栄厩務員(71)が17日、担当するトーアエレクトラム(牝3・小島)とともに京都競馬場に〝遠征〟した。 出走したのは6レースの3歳1勝クラス(ダート180 市川健一さん「半世紀近くも救出できない現状にやるせなさと憤りを感じる。 一刻も早く助け出したい」 薩摩川内市で行われたイベントで署名活動を行ったのは、拉致被害者家族の市川健一さんと妻の龍子さんです。 情報収集の手段としてSNSが日常に浸透するなか、鹿児島県内でも企業や自治体がPRにSNSを活用する動きが広がっている。 再生回数243万回超の動画を生んだ不動産会社、炎上を機に審査体制を整えた自治体。