もう「国民車」の枠に収まりきらない? 次期「カローラ」が模索する“保守”と“革新”(carview!)
Tue April 28 • 02:51 AM • 7 min read • 865 views
2008年に登場したホンダ「フリード」は、都市部でも扱いやすいコンパクトなボディながらゆとりある室内空間を両立したミニバンです。 2024年に登場した現行モデルである3代目では、ホンダ独自の2モータ
北米市場においてEVシフトを牽引する存在として期待されていたホンダが、大きな戦略転換を余儀なくされています。 具体的には、北米で生産を予定していた「Honda 0(ホンダ ゼロ)」シリーズのSUVお
10年前の2016年、東京藝術大学の学生だったharu.が友人たちと共に立ち上げた「ハイアーマガジン(HIGH(er) magazine)」。 日々の中にある小さな違和感をすくい上げ、“声なき声”に光