旭化成は、「旭化成レポート2025」の中で、「多様な経営資産を活用し、どのように持続的な企業価値向上を目指すのか」というステークホルダーの問いに対し、「長年にわたり蓄積してきた経営資産を駆使しながら、 大西洋の巨大な海流循環「AMOC」の崩壊リスクを示す研究が相次ぐ。 仮に崩壊すれば南極海が炭素の吸収源から放出源に転じ、世界の気温は急速に上昇する恐れがある。 欧州は逆に寒冷化する可能性があるほか、米東海 オルタナは1月21日、サステナ経営塾21期下期第4回を開いた。
第1講には特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパンの潮崎真惟子・事務局長が「企業とNGO/NPOのエンゲージメントとは何か」と題