三重県津市と中部国際空港を結ぶ海の玄関口、津なぎさまちは観光地や帰省先で過ごした人でにぎわいました。
大型連休最終日とあって、高速船乗り場は大きなスーツケースや土産物などを持った人や見送りに来た 5月8日は「世界赤十字デー」。 被災地で医療救護活動などを行っている赤十字の取り組みを広く知ってもらおうと、8日は朝から日本赤十字社三重県支部のメンバーらが啓発活動を行いました。 赤十字の創設者ア 先月27日に、喜多方市で起きた山火事の際、現場で消火活動にあたった「消防団員」。 こうした人たちの多くは普段は仕事をしながら、大きな火事が起きたときは、現場に駆けつけ地域の安全を守っています。