知念漁協所属の「海翔丸」(全長約13メートル)と連絡が取れなくなっている件で、第11管区海上保安本部は5日も巡視船と航空機で捜索を続けた。 午後7時までに発見に至らず、11管の巡視船や航空機の哨 石垣市伊原間の沖合約2キロの海域で3日午後10時20分ごろ、サンゴの一斉産卵が確認された。 県内での一斉産卵の確認は今季初めてとみられる。 精子と卵子が包まれた「バンドル」と呼ばれるピンク色のカプセルが 5日のかしわ記念で6着となったシャマル(牡8・松下)は、連覇がかかるJpn1さきたま杯(6月24日=浦和、ダート1400m)を視野。 松下調教師は「状態を確認して問題なければ、さきたま杯へ。